障害者向けの求人の見つけ方!不利にならず就職するには

身体障害や精神障害、発達障害の方やご家族の方にハローワーク以外で就職先を探す方法や、理解のある職場に 転職する方法などご紹介します

障害者アスリート雇用‐競技と収入のバランスがとれる求人

障害者アスリートへの企業の見方も
雇用の形も変わってきているのをご存知でしょうか?


今まで障害者アスリートが収入をとるために
企業で働こうと思うと、


次の3つが当たり前でした。

 

①選手自身が企業を回って就職活動を行う方法


②競技団体からの紹介や斡旋で入社する方法


日本オリンピック委員会からの紹介で入社する方法


【障害アスリートの最新の就業戦略】


最近では
2020年東京パラリンピックに向けで

障害者スポーツが本来持つスポーツとしての魅力、
可能性に注目が集まっていて


企業側も自社のイメージアップ戦略もあり

競技中心の雇用契約を結んで、集中して競技に望む
選手も増えつつあります。

 

そこで、新たに注目されているのが、
障害者アスリート専門の


人材紹介サービスです。


企業側も選手側のニーズをヒアリングして
マッチングしていくので、


両者ともに、採用にかかる時間も労力も
節約することができます。

 

さらに、働き方も様々です。


大きくわけると3つあります。


①:スポーツを通して広告塔になり、競技に打ち込む「競技専念型就労」

②:社内勤務をこなしながら日々のトレーニングに励む
「社内勤務・競技バランス型就労」


③:引退後のキャリアも考え、
フルタイムで働きながら空き時間に競技を続ける「競技支援型就労」


今はスポーツに打ち込みたいけど、
やはり今後のキャリアも不安という方も、


これまでに沢山の事例や企業との関係を
見てきた立場から


キャリアプランについて客観的に的確にアドバイス
してもらうこともできるので、


興味があるアスリートの方は是非参考にされてみてください。


あなたの働き方、スポーツへの姿勢で
勇気をもらえる人もたくさんいるはずです。


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